県短 書道部

 

部員数 二年生→8名
      一年生→3名

いつも指導してくださるけど、実は顧問じゃない→松元先生
「どうも、どうも」、「お世話になりました。」が口癖。お気に入りのご飯やさんは、天文館の「B`」。専門は、篆・隷体。非常勤講師として県短で書道の授業やサークルを指導。毎日、忙しいスケジュールのため、サークルでは、添削するものがないと居眠りをするか、帰ろうとする。(笑)
出張に出られる機会も多く、お土産をよく差し入れしてくださる。

★概要★

毎週金曜日の放課後に2号館3階の第一講義室(一番奥の部屋)でゆるーく活動しています。夕方4時ごろから夜7時まで部屋を開けていて、くる時間、帰る時間は自由です。毎年、連盟店、高大展への出典や学内開放での展示、卒業展覧会などを主に活動しています。道具はすべてあるので、手ぶらで覗きに来ていただいてOKです。毎年、サークルの活動費で活動しているので部費は基本的に0円です。書道部経験のない部員も多く活動しています。

 

日頃の練習風景

 

作品は、半切や二八サイズのものを書くことが多いです。基本的に、毎週金曜日の放課後のみの活動ですが、展覧会の締め切りが近づくと、土日も講義室を貸し切って自主練習をしています。今年は、各自が持ち寄ったCDをBGMとして流しながら練習するという新たな試みを実施しました!!

 

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