県立短大の古いところ

鹿児島県立短大の古いところスポット

鹿児島県立短期大学は1959年に下伊敷にキャンパスが移転されました。

今年で59年目を迎える校舎は県短の歴史を感じる部分も多いのではないでしょうか?

 そこで今回は県短にある歴史を感じるスポットを撮ったので紹介したいと思います。

 

まずは県短生なら誰でも目にしたことのある教務課の様子です。

ほかに大学にはないような県短ならではの歴史感じる県短の玄関口になっています。

 

次に県短生なら誰でも目にする教室です。

わたしはこの講義室名の木の雰囲気がとても歴史を感じるので好きです。

 

最後に中庭です。本館へ行かないとあまり見ることはないですが、わたしは最近この中庭の存在に気づきました。

火山灰の影響などから中に入ることはできませんが、いつか中庭のベンチに座ってみたいなとも思ったりしています。

 

以上がわたしが県短で見つけた古いところスポットです。

県短に通ってみて他大学と比べて古いなと感じるところはたくさんありますが、

歴史を感じる部分も多く、自然も豊かなのでこのままであってほしいなとも思っています(^^♪